KIJIMA TAKAYUKI 10th Anniversary Special Contents Thanks and then
KIJIMA TAKAYUKI 10th Anniversary Special Contents Thanks and then
KIJIMA TAKAYUKI 10th Anniversary Special Contents Thanks and then
KIJIMA TAKAYUKI 10th Anniversary Special Contents Thanks and then

Thanks and then KIJIMA TAKAYUKI 10th Anniversary

KIJIMA TAKAYUKIのブランド誕生から10年。
多くのブランドとコラボレーションしながら
ブランドとしてこれまで歩んできました。
これまでのみなさまへの感謝とそして、
これからに向けて
志を共にするブランドと
特別なアイテムを作ることになりました。

Products Calendar

各ブランドと10周年を記念した
コラボレーションアイテムを毎月リリース

SOLD OUT
01
Short sleeve T shirt UNDERCOVER

Short sleeve T shirt

UNDERCOVER

¥15,400

NOW ON SALE
02
Silk scarf & Metal badge TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.

Silk scarf & Metal badge

TAKAHIROMIYASHITA
TheSoloist.

¥49,500

NOW ON SALE
03
MADE WITH LIBERTY FABRICS answer It by KIJIMA TAKAYUKI

MADE WITH LIBERTY FABRICS

answer It
by KIJIMA TAKAYUKI

SOLD OUT
04
Hat stand pot pourri case MAD et LEN

Hat stand pot pourri case

MAD et LEN

¥55,000

NOW ON SALE
05
Hat lover's bag ARTS & SCIENCE

Hat lover's bag

ARTS & SCIENCE

¥106,700

SOLD OUT
06
Celluloid wellington kearny

Celluloid wellington

kearny

¥38,500

07
Mesh BB cap SUNSPEL

Mesh BB cap

SUNSPEL

2024.03.14 RELEASE

08
Sandals foot the coacher / BEAUTIFUL SHOES

Sandals

foot the coacher
BEAUTIFUL SHOES

2024.04.13 RELEASE

09
Natural grass hat Mame Kurogouchi

Natural grass hat

Mame Kurogouchi

2024.05.11 RELEASE

10
Craftsman's hat HIGH LINE

Craftsman's hat

HIGH LINE

2024.06.08 RELEASE

Designer Interview

デザイナーが語る、もの作りへの想いやこだわり

Designer Interview デザイナーが語る、もの作りへの想いやこだわり

Our History

KIJIMA TAKAYUKIのこれまでの歩み

1995

アトリエ設立

東京・代官山に
アトリエを設立

1999

直営店オープン

東京・代官山の
アトリエ上階に
直営店をオープン

2013

ブランド名変更

「coeur」から
「KIJIMA TAKAYUKI」に
ブランド名を変更

2017

HIGH LINEスタート

インライン展開の他に
「HIGH LINE」
がスタート

2019

渋谷PARCOオープン

渋谷PARCO
3階にオープン

2020

answer Itスタート

アップサイクルした
「answer It」
ラインがスタート

2023

渋谷PARCO移転

渋谷PARCO
2階に移転

Short sleeve T shirt UNDERCOVER
Short sleeve T shirt UNDERCOVER
Short sleeve T shirt UNDERCOVER
01
Short sleeve T shirt
UNDERCOVER
¥15,400

美しさと醜さをグラフィカルに。

〈アンダーカバー〉と〈キジマ タカユキ〉のコラボレーションハットがコラージュされたグラフィックTシャツ。グラフィックはデザイナー高橋盾が本コラボレーションのために制作したもの。コラボレーションしてきた数あるブランドの中でも、歴史が深く、1990年後半の〈アンダーカバー〉が東京コレクションに参加していた頃から始まる。木島としても思い入れが強く、10周年のトップバッターを担うアイテム。ボディはコットン100%、インラインで展開しているベーシックタイプ。カラーはホワイトとブラックの2色展開。サイズは2・3・4・5の4サイズで展開。グラフィックが印刷されたボックス付き。

UNDERCOVER
1990年、デザイナーの高橋盾がスタートしたUNDERCOVER(アンダーカバー)は、ストリートファッションやアート、ミュージック、サブカルチャーなどの様々な要素をハイエンドファッションにまとめあげ、独自の世界観を持ったコレクションを展開している。2002年より東京からパリへと発表の場を移す。
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Silk scarf & Metal badge TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
Silk scarf & Metal badge TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
Silk scarf & Metal badge TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
02
Silk scarf & Metal badge
TAKAHIROMIYASHITA
TheSoloist.
¥49,500

ヒュージ・スカーフとメタルバッジの特別なボックス。

88cm x 88cmのスカーフにはデッドストックのシルクツイルを採用し、デザイナー宮下貴裕が今回のコラボレーションのために、〈キジマ タカユキ〉のロゴマークを散りばめたグラフィックを作成。スカーフと合わせて〈キジマ タカユキ〉のロゴマーク入りメタルバッジがSとMサイズの2種同封される。「宮下さんのプロダクトへの天才的なアプローチを見ていつも感動しています。ショーのルックに絶妙にハットを合わせるバランスも楽しみに観させてもらっています。そんな中、今回、大判のシルクスカーフとメタルバッジ。展示会に伺うたび気になっていたスカーフとバッジを思い切って依頼してみました」(木島)

TAKAHIROMIYASHITATheSoloist.
2018年春夏シーズンにはTAKAHIROMIYASHITATheSoloist.として初のランウェイショーを東京で発表し、 2018年 1月には第93回Pitti Immagine Uomoのメインゲストデザイナーに選ばれ、フィレンツェにて UNDERCOVERと共に2018年秋冬コレクションの合同ショーを開催。そして2019年1月15日、 2009年振りにパリ・ファッション・ウィークの公式スケジュールに復帰し、2019年秋冬 コレクションのランウェイショーを開催。
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MADE WITH LIBERTY FABRICS answer It by KIJIMA TAKAYUKI
MADE WITH LIBERTY FABRICS answer It by KIJIMA TAKAYUKI
MADE WITH LIBERTY FABRICS answer It by KIJIMA TAKAYUKI
MADE WITH LIBERTY FABRICS answer It by KIJIMA TAKAYUKI
03
MADE WITH LIBERTY FABRICS
answer It
by KIJIMA TAKAYUKI

みらいの手仕事。

“answer It”は、2021年秋から始動した〈キジマ タカユキ〉のアップサイクルプロジェクト。直営店のみで展開する本プロジェクトは、ユーズドのハットやデッドストックの材料を活用し、すべて異なる一点ものとして職人の手で作られている。資材が内包している背景や歴史に敬意を払いながら、〈キジマ タカユキ〉の現代的な解釈でリモデルしていく。今回ローンチされるのは、英国のテキスタイルブランド「リバティ・ファブリックス」を日本で展開するリバティジャパンにストックされていた、オリジナルテキスタイルを取り入れた10個の限定コレクション。本アイテムは、今秋2Fフロアに移転した渋谷 PARCO 店舗で展開する。

KIJIMA TAKAYUKI
様々な事柄から伝わる時代の空気感を、独自の視点とバランス感覚で取り入れ、「スタイリングで生きるデザイン」をコンセプトに置くハットブランド。1995年に東京・代官山にアトリエを設立し、1999年、直営店をオープン。アトリエでは熟練した技術を持つ職人たちが、手作業で一つ一つ丁寧に商品を作り上げている。そこでは量産的生産方法には出来ない、柔らかく心地よい着用感を生み出す独自の技法が用いられている。
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Hat stand pot pourri case MAD et LEN
Hat stand pot pourri case MAD et LEN
Hat stand pot pourri case MAD et LEN
Hat stand pot pourri case MAD et LEN
04
Hat stand pot pourri case
MAD et LEN
¥55,000

香りを纏った帽子へ。

ゆったりとした時間が流れる南フランスの小さな村「サン・ジュリアンデュ・ヴェルドン」で生まれたフレグランスブランド、〈マドエレン〉。小さなラボで職人が器や箱、ラベルにいたる細部まで一つひとつ「手仕事」で生産している点が、〈キジマ タカユキ〉のものづくりとの親和性を高め、コラボレーションに発展した。直営店で使用している木製のハットスタンドとシグネイチャーアイアンのポプリケースがドッキングしたデザインに。香りを染み込ませたアンダーとチャージオイルがセットになり、ポプリケースとしての役割と、香りを帽子にまとわせるハットスタンドとの二面性を持つ。〈キジマ タカユキ〉の過去コレクションの余剰生地を使用した専用バッグ付き。

MAD et LEN
MAD et LEN(マドエレン)は、ゆったりとした時間がながれる南フランスの小さな村「サン・ジュリアン デュ・ヴェルドン」で生まれたフレグランスブランドです。小さなラボで職人が器や箱、ラベルにいたる細部まで、ひとつひとつ「手作業」で生産しています。
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Hat lover's bag ARTS & SCIENCE
Hat lover's bag ARTS & SCIENCE
Hat lover's bag ARTS & SCIENCE
05
Hat lover's bag
ARTS & SCIENCE
¥106,700

ハットを持ち運ぶ道具。

“ほんとうによいものだけが、時を経て価値あるもの、その人にとって重要なものになる”という〈アーツ&サイエンス(A&S)〉の考えに共感し、永きにわたりコラボレーションを展開してきた両ブランド。今回、帽子を愛用している人へ向けたトートバッグのアイディアをA&Sへ伝え制作を依頼。生地はA&S定番のリネンキャンバス。ヨーロッパの古生地をもとにアレンジされ、タテにウェットリネン、ヨコにはあえて資材用のセミウェットリネンを用い限界高密度に織り上げ、仕上げで丹念に揉み込んで風合いを出した生地。元々A&Sのインラインで展開されていたバッグをベースに、ハットを携帯できるオリジナルホルダーを付属。ハンドルは手に馴染みの良い牛革が用いられ、脱着式のワンショルダーベルトが付く。

ARTS & SCIENCE
アーツ&サイエンスは、現在都内に6店舗、鎌倉、京都、福岡に合計5店舗を展開するショップ兼ブランド。ほんとうによいものだけが、時を経て価値あるもの、その人にとって重要なものになると考える。「ファッションが自己顕示のためではなく、むしろ日常のための道具である」という思想のもと、オリジナルのものづくりを展開。国内外から選ぶアイテムにも影響している。
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Celluloid wellington kearny
Celluloid wellington kearny
Celluloid wellington kearny
Celluloid wellington kearny
06
Celluloid wellington
kearny
¥38,500

特別な、ネイビーブルー。

希少なデッドストックのネイビーブルーのセルロイドを使用し、福井県鯖江市の職人の素晴らしい技術で作り上げたウェリントン。ジェンダーレスで、汎用性のあるスタイルに、スモークグレーのレンズを採用した。永く寄り添えるベーシックの中に「特別」を感じられる点は、〈キジマ タカユキ〉のコレクションと美学が合致している。〈カーニー〉のオリジナルケースとアイグラスクロス付き。「アイウェアは顔周りの印象をガラリと変える力があり、ヘッドウェアと通ずるところがあります。帽子とサングラスでバランスが取れたら“言う事なし”」(木島)

kearny
デザイナー・熊谷富士喜が、古着バイヤー時代に寝床としていたサンフランシスコ・カーニー通りにちなんだ、その名には“歴史と文化の交差”という意を込めた。眼鏡産業のいち時代を支えた職人技を後世に残したいという思いのもと、すべての眼鏡に用いたセルロイド製のパーツ。各年代を彩ったデザインに敬意を払い、自身が眼で見たもの、手で触れたものをプロダクトに溶け込ませる一意専心な物作りを探求する。
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